「 第4章 恋愛観 」
ひとつの恋愛が終わり、第3章では”ずっと続けていきたい 落ち着いた関係”を重点においていたけれど
ちょっとづつ視野が広がり、更に一人になって成長したお互いが好きなことは最低限のこと
でもお互いが尊重できる部分を持って、それが自分の得になる恋愛をしたいと思った
だから
何か超越する特技であることを持って働いている人
自分のライフスタイルをきちんと言葉で証明できる人
そんな人がいいなと感じたそれによって自分ももっと磨きをかけるだろうし努力をおしまないと思う
その人の特別でいたいし、尊重してほしいから今 ちょっと そんな人に惹かれます
「 好きだけど バイバイ 」
好きよ 好きだけれど お別れしなくちゃダメみたい♪
レンジで解凍できればいいのに〜♪好きだよ 好きだったよ でもバイバイね
「 転機 」
転機の時期らしい
どんな夢を見ても「転機の時」につながる
そんなに今の状況がダメなのかと考えてみると良くないことかもしれない段ボールの夢を見た
清算する人 した人がどんどんキレイに収まっていく夢転機の時だ