「 届かない夢 」
あの人が笑ってた
普段のなにげないやいとり
あの人が笑ってた
手を出されて でも届かない手
「 過去 」
このごろ過去の夢を見ます
自分でも覚えてないことが夢に出てきますそうまるで走馬灯のように
時々起こるようになったしびれるほどの痙攣
私 もうすぐ死ぬのかな...
「 ひとりになってさ 」
一人になってさ 病気で心細くなって 声が聞きたくなっちゃって 電話しちゃった
そんなささいなひとことで嬉しくて抱きしめたくなる
そんなささいなひとことで生きててよかったと思える
そんなささいなひとことで心のとげがまるくなる
そんなささいなひとこと
「 夢をけさないように 」
ふたりの永遠はとぎれとぎれで..........会えない約束のこしていくだけ......
ふたりの楽園は平等じゃなくて..........せつないほど短くすぎる...... とういう詩それが良く心にしみる
お互いのボルテージが一緒なのは最初だけなのかな