■toppage   ■雑記一覧

「 届かない夢 」

あの人が笑ってた
普段のなにげないやいとり
あの人が笑ってた
手を出されて でも届かない手

「 過去 」

このごろ過去の夢を見ます
自分でも覚えてないことが夢に出てきます

そうまるで走馬灯のように

時々起こるようになったしびれるほどの痙攣

私 もうすぐ死ぬのかな...

「 ひとりになってさ 」

一人になってさ 病気で心細くなって 声が聞きたくなっちゃって 電話しちゃった

そんなささいなひとことで嬉しくて抱きしめたくなる
そんなささいなひとことで生きててよかったと思える
そんなささいなひとことで心のとげがまるくなる
そんなささいなひとこと

「 夢をけさないように 」

ふたりの永遠はとぎれとぎれで..........会えない約束のこしていくだけ......
ふたりの楽園は平等じゃなくて..........せつないほど短くすぎる......    とういう詩

それが良く心にしみる
お互いのボルテージが一緒なのは最初だけなのかな

■toppage   ■雑記一覧