題名の部分のものは出版本に載せているので削除してあります。
「教えること 」
人と人との関係で教える方教わる方に別 れますが
物事を人に教える時はどういうやり方で教えますか
一気にたたきこむ方法 一つ一つ教える方法 何も教えない方法
色々な教え方があると思います「教える」という言葉の基本には
相手の性格の推測と相手の立場に自分を置き換えることが大切だと思うのです
それから教え方の方法が導かれるものだと厳しくするだけでは人は奮起しても教える立場の意味をはき違えるだけだと感じます
出来た事を誉める 補足する 新なことを教える
そうした繰り返しが教える形教わる形の土台になっていると思うのです
「 ありがとう 」
「 不可思議 」
全てのことが非現実的で
目の前で起こっていることも 自分が何をしているかも くさいメロドラマのように
体がなにか分からない膜に覆われて 他人事
そんな風に思えてしかたない時期もあるものだよね
そんな異空間に入り込んでしまう時期もあるものだよね
辛いようで 不思議な感覚を覚えさせてくれるものなんだよね今は肥に出来るというくらい少し前向きな、本来の自分に戻って
今迄欠けていたところ 今迄我慢してきたことも
前向きに考えられる自分も出てきた気がする
「 分岐点 」
毎日が小さな分岐点に立たされて進んでいるけれど
ある大きな分岐点にいるんだと思うんだ この半年ばかり
何をしても現実感が湧かなくて 今がぎりぎりのラインに立っているのが解る毎日毎日 色々なことを考えて 色々なことを整理して
こんなに悩むことは滅多にないから どうしていいのか解らなくて
上手くいかない
毎日毎日 色々なことから逃げて 色々なことを整理して
少しづつ貯えて 何処へ進もうか考える
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「 進 」