■歳時記  

 

 

 

毎日をせわしなく過ごしていると 見過ごしてしまう景色
時には切ない気持ちが広がるけれど
きっとすごく落ち着いて 洗われるものなんだと思う
小さな1ページとなって
ひとつの場所に辿りつき精算するものがあるでしょう

photo.sk

 

 

■歳時記